千秋公園の園内案内サインの社会実験を行います


思ひ出の千秋公園を語る会with写真展
に合わせて実施します

千秋公園活性化協議会(平成19年8月22日設立、北嶋昭会長)では、
平成19年度全国都市再生モデル調査の一環として、
11月3日(土)に開催する
思ひ出の千秋公園を語る会with写真展
に合わせ、次のとおり園内案内サインの社会実験を行います。

設置期間 平成19年11月2日(金)に取付け、
平成20年3月末まで
場所 千秋公園内21箇所
目的 初めて散策する人にもわかりやすいような園内の案内方法の検討
内   容
試験的に既存の案内サインに、
イメージ図のように、
@番号と位置情報のQRコードと、
A園内案内図を付けます。

これにより、自分が園内のどこにいるかがわかるようになります。
また、QRコードを読み取ることにより、現在地および次に行こうとするところへの情報が入手できます。