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ねぶり流し館・旧金子家住宅 赤れんが郷土館
勝平得之記念館
秋田市民市場
あきた県産品プラザ(アトリオン) 千秋美術館(アトリオン) あきた文学資料館
秋田聖救主教会 鱗勝院 那波家の水汲み場
保戸野窯 招福稲荷 東海林太郎音楽館
鷹の松 サンパティオ大町 あくらフォースクエア
高砂堂 大町商屋館 旧大島商店
那波伊四郎商店



ねぶり流し館・旧金子家住宅
http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ak/fm/
竿灯など秋田に古くから伝わる行事や民俗芸能を展示している。本物の竿灯が展示されており実際にチャレンジできる。
旧金子家住宅は、江戸時代後期からの商家で、昭和57年まで商売が営まれた。秋田市指定有形文化財。
TEL:018ー866ー7091
9:30〜16:30 休館日:12/29〜1/3
観覧料:100円中学生以下無料
※ねぶり流し館と赤れんが郷土館の共通観覧料は
 250円です。
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赤れんが郷土館・勝平得之記念館
http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ak/default.htm
赤れんが館は旧秋田銀行本店として、明治45年に完成した建物で国の重要文化財に指定。
勝平得之記念館は、郷土秋田を愛し意欲的に創作活動を続けた版画家勝平得之の作品展示の他、版画の製作工程や道具、ビデオなどにより生涯とその業績を紹介。
TEL:018−864−6851 9:30〜16:30
休館日:12/29〜1/3、展示替期間
観覧料:200円中学生以下無料
※ねぶり流し館と赤れんが郷土館の共通観覧料は
  250円です。
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秋田市民市場
http://www.akitashiminichiba.com/
海の幸・山の幸・お酒など秋田の味覚が揃っています。お土産にいかがですか?
Tel.018−833−1855 5:00〜18:00
※店舗によって異なる場合があります。
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あきた県産品プラザ(アトリオン内)
http://www.atorion.co.jp/floorguide_floorb01.html
秋田の地酒など食品も豊富に揃っているだけでなく、銀線細工や秋田八丈といった地元の名産品など県内の工芸品の多くを販売。
Tel.018−836−7830 9:30〜18:30
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千秋美術館(アトリオン内)
http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ss/senshu-art/text/default.htm
秋田蘭画や秋田ゆかりの作家の収蔵品を中心とした常設展を開催。海外で高い評価を受けた洋画科・岡田謙三の作品を常設展示する岡田謙三美術館を併設。
Tel.018−836−7860 休館日:12/29〜1/3、アトリオン休館日
10:00〜18:00(入場は17:30まで)常設展・コレクション展
一般:300円、高・大生:200円、小・中学生は無料。
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あきた文学資料館
http://www.apl.pref.akita.jp/bungaku/index.html
秋田ゆかりの作家による直筆資料類、および戦前からの秋田県内発行の文芸雑誌などが収蔵対象。
Tel.018−884−7760 10:00〜16:00
休館日:月曜日、年末年始、特別整理期間
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秋田聖救主教会
詩人・山村暮鳥がかつて教会伝道師をしていた。
昭和5年に建てられた鉄筋コンクリート平屋建てで小屋組が木造の混合建築のゴシック様式。
秋田市指定有形文化財。
Tel.018−883−0056
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鱗勝院
鱗勝院は「秋田音頭」発祥の地(習練場)といわれている。明治の大火で伽藍が消失した際、佐竹家より裏門を拝領。移築にともない現在の一層になった。
Tel.018−862−3298
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那波家の水汲み場
那波家は秋田藩の御用商人。藩政時代から明治にかけて、秋田の外町の飲料水はほとんど旭川から汲んでいた。現存する水汲み場はここだけ。
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保戸野窯
作風は明治初期に保戸野で焼かれていた成功無比な秋田万古に通じ、やさしく繊細な線の美しさが特徴。
Tel.018−864−0677
※自宅工房につきお問い合せ下さい。
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招福稲荷
本宮は東京北区王子稲荷神社。それに倣い10月に本宮参りの狐の行列を開催。
行列は稚児衣装の子狐から裃狐・色もの狐など
100名以上が参加する。


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東海林太郎音楽館(菓子本舗榮太郎大町店2F)
東海林太郎の歴史や直筆の掛軸、レコード、書物など数々の貴重な資料を展示しています。
Tel.018−823−5138 10:00〜16:00 入場無料
休館日:月曜日、12/29〜1/3

交流スペース−EN−
ギャラリーとして無料開放。個展・各種イベントに利用可能。
Tel.018−823−5138 (榮太楼大町店1F)
日曜日定休 9:00〜18:00
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鷹の松
かつてこの場所は鷹匠町と呼ばれ、佐竹氏のタカ飼いが住んでいた町であった。
たくさんのタカがこの大きな松の枝に止まっていたことから「鷹の松」と名付けられた。
今は道の真ん中にあるが、もともとは旭川沿いにあった土手の名残。

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サンパティオ
9つの専門店等がパティオ(スペイン語で中庭の意味)を囲む形で配置されている。
竣工より10年が経過したが、パティオの緑は年ごとに魅力を増している。
6月から9月までの土曜の夜にコンサートが開催されているが、昨年は7年目を迎え、大人の音楽イベントとして定着してきている。
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あくらフォースクエア
「まちなか」の小さな醸造所『AQULA』では、由利本荘市「ハーブワールドAKITA」で栽培されたホップを使用した、秋田の地ビールをつくっている。
ここでつくられた『川反ラガー』はジャパン・アジア・ビアカップ2007の「ピルスナー・ファミリー部門」において金賞を受賞。
直営のレストラン・プラッツとビアカフェあくらでは、様々な地ビールが楽しめる。
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高砂堂
明治27年(1894)に大日本帝国政府より菓子製造営業免許の鑑札を取得、りんご羊かんを製造したことに始まる。
現在の建物は大正7年(1918)に建築された、木造2階建、寄せ棟瓦屋根、平入りの建物。外壁は白漆喰で江戸、明治の秋田の町屋とは違った大正時代の「ハイカラ」を感じる。
平成12年(2000)に国登録有形文化財に指定。
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大町商屋館
平成4年度(1992)秋田市景観賞を受賞。
ねぶり流し館の通町側の隣にある。
陶器店やレストラン、ギャラリー、電器店などが入居している。
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旧大島商会
明治34年(1901)に建築。
秋田県内で最初の百貨店といわれる旧大島商会の店舗。帽子、洋品、高級雑貨、自転車など、当時のいわゆる「ハイカラ」な商品を取り扱っていた。
現在は貸店舗で花屋になっている。
建物はレンガ造2階建て。
平成12年(2000)に国登録有形文化財に指定。
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那波伊四郎商店
明治11年(1878)創業。
通称は「那波紙店」で、紙や事務機器を扱っているが、創業時にはお茶や砂糖などを販売していた。
明治19年(1886)の俵屋火事で焼失したが、土崎湊の船宿を買い取り移築。この船宿は江戸時代の建築であったため、明治期の町家とは異なった趣。
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周辺マップPDF版
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お時間に合わせて、楽しい秋田弁を交えながら秋田市内および周辺の観光ポイントをご案内。
(市街地から出発ー帰着が原則)
■時間:9:00〜17:00
■お申し込み・お問い合せ
  (財)秋田観光コンベンション協会
  TEL:018−824−1211
■費用:1時間あたり1,000円
(案内人の往復交通費・案内資料
  購入費として)
※あらかじめお問い合せ下さい。

※二の丸までの時間の目安
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千秋公園活性化協議会について
秋田を象徴する貴重な地域資源である千秋公園およびその周辺の魅力を最大限引きだす事により、旧城下町地域のにぎわいの再生、千秋公園およびその周辺における良好な景観の形成、来訪者の安全安心の確保などを図るため、千秋公園を拠点として活動する市民グループや周辺商店街、伝統芸能団体、交通・観光団体、市、県など31団体で、平成19年8月21日に設立されたものです。